グラフィックアーツ科の卒展の様子です。商品広告ポスターやCM作品などADに関する内容から、銅版画やシルクスクリーン印刷などの伝統技法の作品まで、数多く展示されていました。2013卒展のエントランスポスターはグラフィックアーツ科3年佐藤由伽理さんの作品です。(画像をクリックすると大きな画像が別のウインドウで見れます) 平成24年度東京都高等学校体育連盟 定時制・通信制新人大会剣道の部 〈女子個人戦〉 優  勝 土屋 香奈(3年インテリア科) 第三位 田中 千尋(1年グラフィックアーツ科)  平成24年度都立工業高等学校生徒スポーツ大会 第22回剣道大会 〈女子個人戦〉 優  勝 土屋 香奈(3年インテリア科) 以上の成績を収めました。 デザイン科の卒展の様子。バラエティに富んだ数々の作品はどれも見ごたえのあるものばかりでした。(画像をクリックすると大きな画像が別のウインドウで見れます) インテリア科の卒展の様子です。共同制作の大きな茶室は圧倒されます。家具や木のおもちゃなども、とても細かなところまで手を加えられていて、製作者の根気と情熱が感じられるました。(画像をクリックすると大きな画像が別のウインドウで見れます) 卒展の様子です。マシンクラフト科では、3年生のクラス全員が一丸となって、重量感と華やかさのある「安土城」を作り上げました。また、それぞれの思いがこもった個別の作品も力作がそろいました。(画像をクリックすると大きな画像が別のウインドウで見れます) 3月2日から5日まで行われた卒展の様子です。アートクラフト科の3年生、一人一人が丹精込めて作り上げた力作がそろいました。(画像をクリックすると大きな画像が別のウインドウで見れます) 3/18・19にグラフィックアーツ科の1・2年生による学年末プレゼンテーションが行われました。数々の実習で制作した作品の中から2・3点をピックアップしてスライドを制作し、実習制作のテーマやコンセプト、努力した点や反省点などをわかりやすく伝えていました。写真は2年生のプレゼンの様子です。 3月13日(水) 生徒指導部主催による、セーフティ教室が行われました。講師に日本電子専門学校の木下先生を迎え、 1年生は1~2限目にセキュリティ入門について講演していただき、2年生は3~4限目にセキュリティ基礎を講演をしていただきました。 日本電子専門学校のfacebookにて、セーフティ教室の様子が記されています。日本電子専門学校のfacebookへは下記のリンクで移動します。 http://www.facebook.com/nihondenshi (外部リンクへ移動します) 1.募集人数                                                                                                                    1年    2年    3年    4年                     アートクラフト科      0       0       0        8        マシンクラフト科     20       6     13     12        インテリア科        9       2       6      13        グラフィックアーツ科  0       0       6        0  2.願書受付 二次募集:3月21日(木)、22日(金)取り下げ、25日(月)再提出                        午後3時~午後7時                       補欠募集:3月22日(金)、25日(月)午後3時~午後7時                       ※補欠募集では、願書受付の前に当該学科で単位の照合をお願いします。                         (副校長受け付け→副校長回答) 3.検査   検  査  日   3月26日(火) 集合 午後1時45分(二次募集・補欠募集とも)                      検査科目  二次募集:国語・数学・英語                                         補欠募集:国語・数学・英語・面接                     検査時間  二次募集 学力検査:午後2時00分~午後3時30分                     補欠募集   学力検査:午後2時00分~午後3時30分、面接:学力検査終了後         新しいWEBサイトでは工芸高校から発信する情報を見やすく整理して皆様にお届けします。 「トップページ」 では様々な学校からのお知らせと各科の情報、さらに生徒たちの力作をアップロードしていきます。 「新着情報」 ではお伝えする方それぞれに向けてカテゴリに分け、過去の情報も見れるようにしてあります。 「ギャラリー」 ではトップページに掲載された生徒作品を格納しそれぞれの科にわけて閲覧できるようにしました。 今後とも工芸高校のWEBサイトをよろしくお願いします。