平成25年度『わくわく どきどき 夏休み工作スタジオ』を工芸高校で開催いたします。 参加ご希望の方は往復はがきでご応募ください。 詳しくはこちらをご覧ください。(PDFファイルが開きます) 下の画像はデザイン科3年 山内富江さんのイラストです。 『わくわく どきどき 夏休み工作スタジオ』案内冊子の表紙に採用されました。 夏季休業中に、以下のように学校見学会を行います。 【日程】 7月23日(火)、7月30日(火)、8月13日(火)、8月20日(火) いずれも1日2回、10時~12時と14時~16時に実施いたします。 事前の申し込みは不要です。ご希望の日に工芸高校へお越しください。 【内容】 ■7月23日は、教員による学校見学会を行います。 本校の教育内容や進路状況など全般的な学校説明の後、20~30人のグループに分かれて校内をご案内いたします。 ■7月30日、8月13日、8月20日は、5学科の生徒による学校見学会を行います。 各科の生徒がそれぞれ自分の学科の学習内容や作品などを紹介します。 その後20~30人のグループに分かれ、各科のフロアを生徒がご案内いたします。 工芸高校の学校生活について、在校生たちの声を直接聞くことができます。 3日間(計6回)とも、説明や見学の内容は同じです。 また、夏季休業中の「中学生対象の体験学習」も現在参加者を募集中です。 申込締切(7月1日)が迫っておりますので、参加を希望する人は今すぐご応募ください。 体験学習の内容はこちら(PDFファイル)をご覧ください。 なお、年間の学校見学会・説明会等の日程はこちら(PDFファイル)をご覧ください。 中学生の皆さん、今年の夏休みはぜひ工芸高校へお越しください。 ご来校をお待ちしています! 5月2日に皇居東御苑にて写生会を実施しました。今年度は例年以上の力作揃いでした。優秀作品が出揃いましたのでご覧ください。 6月22日(土)東京都庁第一本庁舎大会議場にて平成25年度高校生夕張キャンプ第Ⅰ期選抜大会にグラフィックアーツ科二年生の5人が参加しました。「広報・PR部門」でプレゼンテーションを行い10チームの中から優良賞として選ばれ7月23日~26日の4日間、夕張市に派遣されることが決まりました。 高校生夕張キャンプ(夕張市派遣)は、夕張市からの依頼に基づき、自治体間連携モデル事業として、東京都の高校生を対象として、広く夕張市訪問を呼びかけ、夕張市民との交流を深め、夕張市の自然、歴史、文化、施設、産業等を直接体験することを通して、未来への洞察力、発想力、行動力を培うなど青少年の健全育成を目的として実施する(東京都教育委員会)という取り組みです。今回の第Ⅰ期選抜大会は「広報・PR部門」「食品部門」「研究・開発部門」の3つに別れており、「広報・PR部門」は10チーム出場、その中から優良賞が2チームに与えられ、その1チームに本校グラフィックアーツ科の生徒たちが選ばれました。 東京都教育委員会発行の冊子『平成26年度 東京都立高等学校に入学を希望する皆さんへ』の表紙及び挿絵に、デザイン科生徒のイラストが採用されました。 下の画像はデザイン科2年 田邉香奈子さん(挿絵)、デザイン科3年 鈴木南奈さん(挿絵)、デザイン科3年 伊藤彩歌さん(表紙)の作品です。 (画像をクリックすると大きく表示されます)   旅行最終日は、羊ヶ丘展望台観光と札幌市内班別自由行動でした。無事に羽田空港に到着しました。         地球岬、登別の地獄谷を観光しました。夜は旅行委員のレクリエーションで盛り上がりました。       本日も良いお天気です。まずは有珠山観光と室蘭の「新日鉄住金室蘭製鉄所」見学です。         午後はレクリエーション、バーベキュー、そしてキャンプファイヤーで盛り上がりました。クラスの出し物の金賞はG科へ!         『文京区社会を明るくする大会』のポスター及びチラシのデザインに、デザイン科1年 和田幸恵さんのイラストが採用されました。 (画像をクリックすると大きく表示されます)