平成28年度『わくわくどきどき夏休み工作スタジオ』を工芸高校で開催いたします。 参加ご希望の方は往復はがきでご応募ください。 詳しくは東京都教育委員会ホームページをご覧ください。(クリックすると外部サイトが開きます) 工芸高校の講座内容については、工芸高校講座一覧 をご覧ください。(PDFファイル1,008KB)   下の画像は『わくわくどきどき夏休み工作スタジオ』の案内パンフレットです。 デザイン科3年生 山口 真生子さんのイラストが表紙に採用されました。    日本不動産鑑定士協会連合会主催の「不動産鑑定士PR動画コンテスト」において、課題研究(映像)の実習で制作した3年グラフィックアーツ科 田近実理さんの作品『受けろ国家試験!!!!』が「広報委員長賞」に入選しました。この賞はユーモアとインパクトがあり、印象に残る作品という理由から、広報委員長からの推薦により特別に設置されたものです。 【7月6日更新】 グラフィックアーツ科生徒作品のページに受賞したCMをアップしました。  文京区福祉政策課より『平成28年度 文京区社会を明るくする大会』のポスターおよびチラシのデザインを依頼され、デザイン科2年生 松枝 暦さんのイラストが採用されました。 6月18日(土)東京都庁第一本庁舎大会議場にて平成28年度高校生夕張キャンプ第Ⅰ期選抜大会にグラフィックアーツ科2年生が3チーム合計15名で参加しました。 夕張キャンプ選抜大会は日頃の学習の取組を発表し、その取組の成果を生かして、夕張市が抱えている課題に対して、解決に向けた提案を行うとともに提案を実現させるために夕張キャンプ第Ⅰ期で何がしたいかプレゼンテーションのコンテストで今年で5回目の大会です。 今大会から課題が具体的になりました。「課題1:交流人口の増加策を提案してほしい。」「課題2:『夕張メロンはこんなに優れた(=機能性の高い)食品です!』とPRしてほしい。」「課題3:年間3億円の寄附を集めるふるさと納税プランを提案してほしい。」3つの課題にそれぞれ1チームずつ取組み大会に参加しました。 参加した都立専門高校14チームが日頃の実習の成果を発表しアイデアを競い合いました。その中から「課題2:『夕張メロンはこんなに優れた(=機能性の高い)食品です!』とPRしてほしい。」という課題に取り組んだチームが優秀賞として選ばれ、7月25日~28日の4日間、夕張市に派遣されることが決まりました。東京都の代表として夕張でさらなる活躍を期待します! (写真は高校生夕張キャンプ選抜大会の様子です) 東京都教育委員会より『平成29年度 東京都立高等学校に入学を希望する皆さんへ』の冊子表紙および挿絵のイラストを依頼され、デザイン科生徒2名の作品が採用されました。 下の画像は、2年生 松枝 暦さん(表紙)と、2年生 谷口 楓さん(挿絵)の作品です。     羽田空港に到着。荷物を受け取り、解団式を行い、3日間の修学旅行を無事に終えました。      那覇国際通りで班別自由行動です。昼食と最後のお土産を選んでます。 いよいよ那覇空港です、10 分遅れの16:45に東京へ向け帰途に着く予定です。       基地移設で揺れる辺野古の海を見ながら、沖縄の抱えている問題について説明を受けました。 その後、日本国内最大の嘉手納基地を一望できる道の駅かでなの展望台でその大きさに圧倒され、 その後、首里城の資料館などを見学してます。            宿泊したホテルからの美しい眺めです。     古き良き沖縄の風景が残された備瀬フクギ並木を散策しました。 ホテルに戻り、夕食後花火大会をプライベートビーチで楽しみ、本日最後のイベントは終了です。