【WEBサイト メンテナンス終了のお知らせ】 平素は、東京都立工芸高等学校WEBサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 3月29日(金)14:00~17:15の間にWEBサイトのメンテナンスを実施し、工芸高校WEBサイトをリニューアルしました。 メンテナンスの際にはご不便をおかけいたしました。変更後はスマートフォンでも見やすいレスポンシブデザインになっております。お気づきの点がありましたらご連絡いただければと思います。今後ともよろしくお願いいたします。   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【お問い合わせ】  東京都立工芸高等学校  東京都文京区本郷1-3-9 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【東京都立工芸高等学校ウェブサイト】 www.kogei-h.metro.tokyo.jp/ 専門学校ヒコ・みづのジュエリーカレッジが主催する、高校生デザインコンテスト2019にオリジナルデザインを応募し、以下の賞を受賞しました。 ◆ジュエリー部門 学校長賞 庄田 龍生さん 審査員特別賞 髙村 彰子さん 入賞 武内 遥也さん 廣若 阿林さん 鑓水 美瑛さん ◆バッグ部門 サマンサタバサ賞 南 優妃さん 入賞 坂和 佑香さん 高校生デザインコンテスト2019の詳細は以下のサイトをご覧ください。 (クリックすると外部サイトが開きます。) 【高校生デザインコンテスト2019】 以下の写真は、学校長賞を受賞した庄田 龍生さんの作品です。 「命の大切さを知ろう」ポスターコンテスト(主催:未来の子ども達プロジェクト東京)に、デザイン科2年生の小竹 杏奈 さんが応募し、特賞を受賞しました。 下の画像は小竹さんの作品です。 ジュエリータウンおかちまちが主催する第14回JTO ジュエリーデザイン画コンテストにおいて、アートクラフト科3年の佐藤 ゆめみさんの作品「カスミ草」が 奨励賞を受賞しました。(応募総数138作品) ジュエリーデザイン画コンテストの詳細は以下のサイトからご覧ください。(クリックすると外部サイトが開きます) 【第14回 ジュエリーデザイン画コンテスト】 入賞作品は下の画像をご覧ください。   3/20(水)に球技大会が行われ、1,2年生の10クラスが参加しました。 各クラスからドッジボール、バレーボール、卓球の3種目に選手を選出し、 総当たり戦で競技を行いました。 閉会式及び表彰は修了式の日に行われます。皆さんお疲れ様でした。 3月18日(月)デザイン科の1、2年生を対象に、先日卒業を迎えた先輩から進路活動の体験談を聞く進路報告会を行いました。 4月からデザイン関係の会社や美術大学に進む5名の卒業生を招き、それぞれの進路活動の流れや受験対策などの体験を語っていただきました。 進路決定に至るまで、どのように考えて行動してきたのか、日々の過ごし方からポートフォリオの作り方や受験勉強の仕方など、自身の経験から得た具体的なアドバイスもたくさん聞かせていただきました。 1、2年生の皆さんも、先輩の話を参考にして、希望進路実現に向けて頑張りましょう! 3月15・18・19の3日間、グラフィックアーツ科1・2年生の学年末プレゼンテーションを行いました。1年間の実習で制作した作品の説明や、得られたスキル・考えたこと、今後の抱負などを5分間にまとめてスライドを用いて一人ひとり発表を行いました。今後の活動を期待させるとてもバラエティに富んだ内容でした。2・3年生に進級しても頑張ってください!   糸魚川法人会が主催する第12回「糸魚川翡翠ジュエリー・アクセサリーデザイン画コンテスト」において、アートクラフト科3年の森坂麻央さんの作品「かわせみ」が法人会会長特別賞を受賞しました。(応募総数223作品) 糸魚川翡翠ジュエリー・アクセサリーデザイン画コンテストの詳細は以下のサイトからご覧ください。(クリックすると外部サイトが開きます) 【第12回「糸魚川翡翠ジュエリー・アクセサリーデザイン画コンテスト」】 入賞作品は下の画像をご覧ください。 平成31年3月8日、東京都教職員研修センターにて第71回卒業証書授与式を挙行致しました。 卒業生70名の皆さん、誠におめでとうございます。   3月16日(土)にグラフィックアーツ科卒業生講演会を行いました。 イラストレーターのかわべしおんさん、国家公務員の曾田さん、東京工芸大学の根本さん、三人の卒業生をお迎えし、1時間半の講演を行いました。参加した1・2年生の生徒は熱心に話を聞いていました。 工芸高校卒業後の進路をそれぞれお話し頂いたり、工芸高校時代の活動や得られたことなどをディスカッション形式でお話しいただきました。 かわべしおんさんのLINEスタンプ作成の話や、曾田さんのNPO活動(TeachForJapan)の説明、根本さんの就職先(NAVITIME JAPAN)などが抜けてしまうハプニングもありました。大切なお話しが抜けてしまったことをこの場を借りてお詫びします。 参加して頂いた保護者の皆さんありがとうございました。今後もグラフィックアーツ科では社会で活躍する方々のお話しを聞く機会を作っていきたいと考えています。